立川アスレティックFCは、6月22日(月)のホームゲームにてメットライフ生命様サポートのもと「アスレ全校応援プロジェクト Supported by メットライフ生命」を開催いたしました。
立川アスレティックFC ホームゲーム
2026年6月22日(月)
メットライフ生命Fリーグ2026-27ディビジョン1 第4節
立川アスレティックFC vs ボアルース長野
12:00 キックオフ/来場者数:1,406名
アスレ全校応援プロジェクト Supported by メットライフ生命 とは
本企画は、立川市に住む子どもたちに
- 地元にプロスポーツチームがあること
- 地元のアリーナでトップレベルの試合が行われていること
- 全国、そして世界を目指して戦う存在が身近にあること
を実際に体験してもらうことで、郷土への誇りや愛着を育むきっかけづくりを目的として実施されました。


2校の全校児童が参加!
今回の「アスレ全校応援プロジェクト supported by メットライフ生命」には、
・立川市立第八小学校
・立川市立若葉台小学校
の児童の皆さんにご参加いただきました!
第八小学校の皆さんは学校から徒歩で、若葉台小学校の皆さんは大型バスでアリーナ立川立飛へ来場しました!
試合観戦に加え、試合前のアクティベーションやハーフタイムの応援練習などを通して、トップレベルのフットサルを体感するとともに、会場全体が一体となってホームゲームを盛り上げていただきました。
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試合前はメットライフ生命様によるアクティベーション
試合前には、本プロジェクトをサポートいただいているメットライフ生命様によるアクティベーションを実施しました!
会場全体で参加できる掛け合いやクイズ、アスレくんとの体験プログラムを通して、
「ドキドキしたら、すーっと深呼吸」
「一人で難しかったら、一緒にやろう」
「できることから、小さい一歩」
という3つの合言葉を楽しく学びました。
子どもたちは元気いっぱいに声を出しながら参加し、試合前のアリーナは笑顔と一体感に包まれました。


ハーフタイムは皆本代表理事と応援練習
ハーフタイムには、皆本代表理事による応援練習を実施しました!
太鼓に合わせて、試合中に行う応援コールを会場全体で練習!
さらには、クラブのテーマソングも一緒に歌い、本番さながらの応援で会場の一体感が高まりました。
子どもたちの元気いっぱいの声援がアリーナに響き渡り、後半へ向かう選手たちに大きなエールが送られました。


試合後には選手たちがお見送り
試合終了後には、選手たちがお見送りを実施しました!
児童の皆さんは選手と笑顔でハイタッチやあいさつを交わし、試合の興奮そのままに交流を楽しみました。
最後まで笑顔あふれる時間となりました!





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最後に
本プロジェクトの実施にあたり多大なるご支援をいただいたメットライフ生命様、ご協力いただいた立川市立第八小学校、立川市立若葉台小学校の先生方をはじめ、関係者の皆さまに心より感謝申し上げます。
当日は、子どもたちの元気いっぱいの声援に包まれ、アリーナ立川立飛はこれまでにない一体感と熱気にあふれていました。
その特別な雰囲気の中でホームゲームを開催できたことは、クラブにとってもかけがえのない時間となりました。
試合後には、選手たちが子どもたちを見送り、笑顔でハイタッチを交わしながら会場を後にする光景は、アスレだからこそ生まれる時間だったように感じています!
このプロジェクトに参加した児童の皆さんが「学校のみんなでアスレの試合を観に行ったな」と、大人になってふと思い出してもらえるような、そんなかけがえのない思い出のひとつになっていれば嬉しく思います。
次回のホームゲームは…
さて、次回のホームゲームは、7月5日(日)15:30キックオフ@アリーナ立川立飛となります!
対戦相手は、宿敵・しながわシティです!
ジュニアシャツ配布第2弾の実施も決まりましたので、ぜひおはやめにご来場を!
たくさんのご声援よろしくお願いいたします!
