立川アスレティックFCでは、以下の選手の背番号変更が決定しましたのでお知らせいたします。
なお、下記以外の選手は2025-26シーズンからの背番号に変更はございません。
選手コメント

#1 茂呂 翔也
背番号1番はGK・ゴレイロとしてプレーしている選手は誰しもが憧れる番号だと思います。
アスレのゴレイロといえば茂呂翔也と思ってもらえるよう、より一層努力し成長できるよう頑張ります。
引き続き応援よろしくお願いします!
#2 安藤 大智
2番は守備でチームの土台を支え、ピッチを動かし続ける存在だと思っています。
自分もそうありたいという想いを込めて、この番号を選びました。
自分の武器である守備と運動量で、ピッチにエネルギーを生み出し走り続けることで、チームに貢献していきます。
引き続き応援よろしくお願いいたします。


#4 横山 巧
4番には“献身的に戦う選手”というイメージがあります。
その姿を体現し、チームのために走り、戦い、貢献したいと思い決断しました。
また、日頃から応援してくださっている方々からも「4が良い」と声をいただいたことも、大きな後押しとなりました。
この番号にふさわしいプレーを体現し、全力で戦います。
#6 湯浅 拓斗
アスレ加入時からつけてきた「36」にも愛着はありますが、さらなる高みを目指すために、この新しい番号で戦う決意をしました。
以前アスレで「6」をつけていた関尚登さんのように、献身的で泥臭く、チームを勝利に導ける選手になりたいと思ったからです。
新しい「背番号6」のプレーに、来シーズンも熱い応援をよろしくお願いします!!


#8 青 大祐
この決断は、自分自身への挑戦です。
これまで共に闘ってきた充哉くんが見せてくれた姿勢、言動、そして覚悟。
そのすべてに刺激を受けてきました。
この番号に魂を込め、自分にしかできない形で闘います。
アスレのために、自分の力を尽くします。
一日一日を大切に、粉骨砕身の覚悟でシーズンを走り抜きます。
仲間、そしてファン・サポーターの皆さん、一丸となって闘いましょう。
来シーズンも熱い応援をよろしくお願いします。
#9 酒井 遼太郎
加入したときから、9番は好きなドラマの影響もあって、一度つけてみたかった番号です。
この番号は、みやくん(府中アスレOB 宮田 義人)が最初につけていたり、クラブとしてもいろんなストーリーや想いがある番号で、しばらく空いていたのもそういう理由があったと聞いています。
『誰でも持てる番号じゃない』と話をいただいて、その中で自分に声をかけてもらったこともあり、今回つけることを決めました。
その選手が戻ってきたときには、またそのときに考えたいと思っています。
それまでは、この番号に見合うようにしっかりやりたいと思います。


#10 大澤 将士
これまで2年間56番を着け、愛着もありましたが、より結果にこだわりたいという思いから、チームで最も結果を求められる10番を選びました。
新しい背番号とともに殻を破り、さらに成長した姿を見せれるよう頑張ります。
引き続き応援よろしくお願いします。
#15 大橋 琥次郎
昨シーズンは、印象に残る番号にしたいという想いから「54」を選びました。
そして今シーズン、本当は一番好きな「5」をつけたい気持ちもありました。
ですが、「5」は晃さんが背負ってきた特別な番号です。
その重みを考え、自分は次に好きな「15」を選びました。
同じ「5」を含むこの番号で、まずは自分の価値を証明します。

