立川アスレティックFCのパートナーシップとは

立川アスレティックFCの目指す「スポーツで、人生に大きな夢と、毎日に小さな彩りを」という理念に共感していただき、我々の強みを活用していただける企業/店舗様とお互いにメリットのあるパートナーシップを考えています。

今シーズンも弊クラブをご支援いただき、誠にありがとうございました。

立川移転後2年目のシーズンは代表選手も抜け苦しいスタートとなりましたが、選手全員がそれぞれ成長を果たし、なんとかカップ戦もリーグ戦も3位を死守することが出来ました。

またホームゲームでは、新たなチャレンジとして「青夏2023」や「29フェス」、時にはミニチュアホースを呼んで、試合以外も楽しめる場所にすることが出来ました。

3年目のシーズンは、事務局スタッフを増やし、攻めの体制を構築しクラブ全体の力を底上げします。

ぜひ新シーズンもご期待ください。

一般社団法人 立川アスレティックFC 代表理事 皆本晃

立川移転3年目、飛躍的な成長を遂げています

半分不安、半分期待の立川移転初年度。学校訪問や地道な活動が徐々に芽を出し始め、昨シーズン、そして今シーズンも観客動員数の増加に成功しています(ホームゲーム3試合終了時、Fリーグ22クラブ中1試合あたり観客数1位)。
また、多くの子どもたちが何度もアリーナに訪れてくれ、ファンクラブ会員数も2年目は大幅増加に成功しました。小中学生、女性の姿が目立つスタンドはFリーグ随一の安全、安心なサポーターと「あたたかく、熱い応援」を実現しています。
それに伴い、多くの企業とパートナーシップを結ぶことができ、スポンサー収入も増加しています。
決して恵まれた環境ではありませんが、地道な活動が奏功し、着実に成長をしています。

様々なターゲットを持つ企業や店舗のPRだけでなく、地域のビジネスパートナーとして様々な課題を解決するために、立川アスレティックFCが共に伴走します。

SNS広告、ビジュアル掲出、看板など様々なメニューをご用意しています

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